2011年2月 6日 (日)
何かをつくること2
世の中には、「普通の人」というのは存在しないのだが、人間が大昔から変わらずやってるだろうことというのはあるのだろう。ことごとく、そういうものからはみ出ているような人間は、一体どうしたらよいのだろう。
取り組んでいること、そのものにもなりそこね、あっちで叩かれ、こっちで殴られ、ボコボコになりっぱなしだ。それでも、何かに取り組んで、没頭していると、そんなことは、すっかり忘れている。このままいったら、自分も周りのことも全て忘れてしまうんじゃないか・・・でも、身体は、お腹すいたよ、喉がかわいたよなどと生理現象?を訴える。厄介なことだ。たまに本当じゃないこともある、益々厄介!
それでも何かを作るんだろう。
一週間、少々長い呟きに付き合って下さってありがとうございます。本体(身体?)でも、作り出したものでも、どこかであなたとの出会いがありますように。